寝室の視線対策 │ カーテン以外でおしゃれに解決
寝室の窓、なにつける?
寝室のインテリアは悩むのに、窓まわりは
「とりあえずカーテン」で決めていませんか?
でも寝室は、心を休める場所。
同時に、外からの視線が気になる場所でもあります。そんな寝室に選ばれているのが、
NORMANのウッドシャッターです。
NORMAN®×ひでまるさん
ここで紹介したいのが、整理収納アドバイザー
『ひでまるさん(@hidemaroon)』の
マンション寝室の施工事例です。
Beforeの状態は、マンションの寝室でよくある
「窓のお悩み」そのものでした。
Before
・窓の向こうはマンションの共用廊下
・外からの視線が気になる
・レースカーテンはついているが、丈が合わずだらっとした印象

この状態を変えるために選んだのが、
窓を“布”ではなく、 “インテリアとしての建具”として考えるという選択。
After
・ルーバー(羽根)の角度で光量と視線を調整
・窓を開けても、共用廊下からの視線が気にならない
・エクストラホワイトのカラーで空間が引き締まり、寝室がすっきり広く感じられる

「インテリア性も雰囲気も抜群で、外からの視線を気にせず窓を開けられるようになりました」と、ひでまるさん。
こだわりポイント4つ💡
ウッドシャッターとは?
南欧やアメリカ南部で生まれたウッドシャッター。高級ホテルや邸宅で愛されてきた、室内の空気や光をコントロールする"インテリアとしての建具"として発展してきました。
海外では住宅の定番。リノベーションで取り入れるだけで、空間に、海外邸宅のような上質な空気が生まれます。
NORMAN®製品を取り入れた
寝室の施工事例
寝室の窓まわりに必要なのは、おしゃれを我慢することではなく、“安心できる美しさ”を選ぶこと。外の視線を気にせず、光をコントロールできる。それだけで、寝室の心地よさは大きく変わります。カーテン以外にも、その条件を満たす選択肢はあります。
「寝室の窓、何をつける?」その答え次第で、毎日の眠りも、部屋の印象も変わります。気になる方は、直営ショールームで実機を体感してみてください。
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