
視認性
VISIBILITY
生地を閉じたまま「少しだけ」外を確認できる意外な便利さ
一般的なロールスクリーンは、外を見るためには 視線の高さまで大きく生地を上げる 必要があります。
【上げ下げする手間】 / 【部屋の中が外から丸見えになる心配】 / 【防犯上の不安】
こういったストレスを感じる場面は、実は日常で多くあります。

そっと確認できるスマートな機能
フルイールスクリーンは、視線の高さのドレープだけを “めくる” ことで必要な範囲だけ外を確認することができます。
生地を大きく開けなくてOK / プライバシーも安心 / 風の状態・人影・天気の変化などを“そっと確認”できる
ロールスクリーンの弱点を、ドレープ構造によってスマートに解決した機能です。

NORMAN®には、他にも“少しだけ外を確認できる”仲間がいます
NORMAN®にはフルイールスクリーンの他にも同じ価値を持つ他の製品が存在します。
窓まわりの動作における「ちょっと外を見たい」というニーズを、NORMAN®独自の発想で解決してきた製品たちです。
スマートドレープシェード
ドレープ / レース一体生地を連続して懸架したバーチカル構造。
必要な部分のドレープだけをめくることで、 外の状況を“部分的に”確認できます。
丸見えにならない、コードレスで安全性も高い、美しいデザインと3拍子揃った人気の高い製品です。

ハニカムエコスクリーン
上下コードレス / ツインスクリーン / トリニティタイプ
上部がレース、または生地が無いタイプです。生活感があまり出ない、室内の上側だけ見えるため、外からの視線が気になりにくいのが特長です。

ハニカムエコスクリーン
スマートフィットタイプデュアルスクリーン
上下2枚のスクリーンを独立して昇降できる構造。
視線の高さだけ生地を開けることもできるので、 “少しだけ外を見る”という用途に非常に向いています。

ウッドブラインド
全てのスラットが連動して開閉するため、スラットを全開に開くと外が見える=室内も見えてしまう 状態を避けられませんが、開き具合を細かく調整すれば、室内がほんの少しだけ見える状態で外を確認できます。
これは、プライバシーを守りながら室内へ光を採り入れる効果にも直結する、ブラインドの基本機能の一つです。


▶ フルイールスクリーンは、NORMAN®の“視認性ノウハウ”を受け継ぐ新しい選択肢。
他製品とは異なるアプローチで、 ロールスクリーンの弱点だった視認性とプライバシー性。その両方を美しく解決した点がフルイールスクリーンの大きな魅力です。
NORMAN®ストアで体験する
NORMAN®ストアは、当社の製品を実際に体感しながらご相談いただける直営ショールーム。
代々木、横浜、さいたま、大阪、名古屋、福岡に展開しています。
展示やご相談を通じて、採寸~ご注文手続き~取付けまで、丁寧にサポートいたします。
※事前予約制

フルイールスクリーン
FLUILLE SCREEN
- 幅1600×高さ1400(mm) / チェーンタイプ / 遮光生地
- 幅2000×高さ2200(mm)の場合¥69,707
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