スマートドレープシェード NORMAN® スマートドレープシェードの
取り付けタイプ、操作方法、
取り扱い説明書やお手入れ方法について
ご案内します。

バトンタイプ

バトンタイプ

※寸法や価格などの仕様は、品質改等に伴い予告なく変更することがありますので、予めご了承ください。

取り付け位置別 設置条件・採寸方法・取り付け方法

【 製品名 】は取り付け位置によって設置の条件や採寸の注意点、取り付け方法が変わります。
カスタマイズご検討の際は、まずこちらの情報を参考にしてください。

窓枠正面付け

窓枠正面付け

設置条件:
PDF(0.2MB)
採寸方法:
PDF(0.5MB)
取り付け方法:
PDF(0.2MB)

壁面付け

壁面付け

設置条件:
PDF(0.2MB)
採寸方法:
PDF(0.4MB)
取り付け方法:
PDF(0.2MB)

カーテンボックス付け

カーテンボックス付け

設置条件:
PDF(0.2MB)
採寸方法:
PDF(0.4MB)
取り付け方法:
PDF(0.2MB)

カーテンレール付け

カーテンレール付け

設置条件:
PDF(0.2MB)
採寸方法:
PDF(0.4MB)
取り付け方法:
PDF(0.2MB)

よくあるご質問

採寸、特に高さを測るときに気を付けることはありますか?
快適な使用のため、シェ―ド下端から床面(下枠)または干渉物の間に10㎜以上の隙間が必要です。
奥行はどのくらい必要ですか?
壁面付けの場合、180±5㎜~195±5㎜


窓枠天井付け・カーテンボックス付け・カーテンレール付け173±5㎜~183±5㎜

天井に付けるときも、取り付け金具は付きますか?
窓枠天井付けの場合、取り付け金具(ブラケット)ではなくヘッドレールをネジで直接付けて設置します。
窓枠壁面付けの場合は取り付け金具(ブラケット)を使って設置します。
生地の洗濯方法

シェードはどのような構造でレールについているのですか?
(全部連なった構造ですか? 通り抜けできるようになっているのはどうしてですか?)
1枚1枚独立したU型立体シェードが上部でクリップで繋がっており、そのクリップがレール部分と連結しています。

レールの長さは標準仕様のまま、生地枚数を2枚減らすことはできますか?
レールの長さに応じて内部構造に最適な枚数を計算し製作するため、シェードの枚数はご指定いただけません。レールの長さはご指定いただけます。
※シェードを外して使うと操作に支障が生じます。
生地を1枚だけ再製作することはできますか
当製品を購入した方のみ、5枚/1セットで別途購入が可能です。
その場合、左端・右端各1枚ずつ、中間シェード3枚の計5枚で1セットとなります。
購入後、高さの調整は可能でしょうか
高さを長くしたい場合、別途ご希望の長さで再発注していただく必要があります。
短くしたい場合は特殊道具で切ることが可能です。詳細はお問い合わせください。また裁ちばさみ等での裁断はできませんのでおやめください。
シェードの一部が正しくない向きになり、直らなくなってしまいました。これは故障ですか?
これは障害物や何らかのはずみで回転機構部の停止位置にバラつきが起きたと考えられますが、故障ではありません。下記手順で元に戻すことが可能です。

バトンを垂直に回して下さい

図のような左綴じの製品で閉合不良がある場合、一度バトンを最大限右に回します。その後、力を入れて回し込み5~6回程度カチカチ音がするまで回したのち、左に回します。これでバラつきが解消したか様子をみてください。
同様に右閉合にバラつきがある場合は、バトンを一番左まで回したのち、力を入れて回し込みます。5~6回程度カチカチ音がしたら右に戻し、バラつきが解消したかご確認ください。