お客様の実例集
Works
これまでNORMAN®が手がけた多彩な事例をご紹介します。
製品、カラー、窓タイプや部屋タイプなど、様々な条件でご検索いただけます。
採光と通風を叶える間仕切り扉
リビングと隣接する空間の間仕切りとして、NORMAN®ウッドシャッターをご採用いただきました。一般的な間仕切りドアとは異なり、ルーバーの角度を調整することで採光・通風・目隠しをバランスよくコントロールできるのが特長です。扉を閉じれば個室感のある落ち着いた空間に、開けば開放感のある大開口として使用できるため、リビング間仕切りやワークスペースとの空間分けにも最適。必要に応じて視線を遮りながらも光や風を取り込めるため、おしゃれな間仕切りとしてだけでなく、快適な住環境づくりにも役立ちます。 可動間仕切りならではの柔軟な使い方ができるため、家族構成やライフスタイルの変化にも対応しやすく、空間活用の幅を広げてくれる人気の窓まわり・間仕切りアイテムです。
2026.06.01
マンションの設備まわりに配慮したウッドシャッター
マンションのリビング窓に、採光と目隠しを両立できるホワイト系のNORMAN®ウッドシャッターを取り付けました。ルーバーの角度を調整することで、外からの視線をほどよく遮りながら、室内にはやわらかな自然光を取り込めます。 窓まわりに、冷暖房の風などを運ぶためのダクトが通っている箇所がありましたが、干渉しないよう納まりを確認しながら施工。マンションならではの設備まわりにも配慮し、見た目のすっきり感と使いやすさを両立しています。白いウッドシャッターが壁やサッシになじみ、明るく開放感のあるリビングに仕上がりました。
2026.05.14
心地よい寝室の窓インテリア
寝室にウッドシャッターとロールスクリーンを取り付けた施工事例です。カラーを統一し、落ち着きのあるすっきりとした空間に仕上がりました。ウッドシャッターは窓だけでなく、収納扉やシューズクローゼットにも人気。ルーバーを回転させると、目隠ししながら換気できます。ロールスクリーンは間仕切りにも活躍し、カーテンより省スペースでお部屋を広く美しく見せます。
2026.05.08
北欧リビングのプチリフォーム窓選び
プチリフォームでNORMAN®のウッドシャッターをご採用いただいた施工事例です。やわらかな自然光を取り込みながら、ルーバーの角度調整で視線や光をコントロールできるウッドシャッターは、北欧インテリアはもちろん、ホテルライクやナチュラル、モダンなど幅広いテイストに美しく調和します。 調光・通風・目隠しを一台で実現し、快適で心地よい室内環境をサポート。リノベーションや模様替えでも人気が高く、窓まわりをすっきりと上質に演出したい方におすすめです。インテリア性を高めながら、暮らしの質をワンランク引き上げる窓まわりアイテムとして注目されています。
2026.04.17
自然光と風を楽しむ開放的なリビング
大きな窓からたっぷりと自然光が差し込む、明るく開放感あふれるリビング。ウッドシャッターを採用することで、外からの視線をコントロールしながら、心地よい風と光を室内に取り込めます。ルーバー(羽根)の角度を調整すれば、柔らかく拡散された美しい光が空間全体に広がり、時間帯によって異なる表情を楽しめるのも魅力です。 デザイン性と機能性を兼ね備えたウッドシャッターは、西日対策や目隠しとしても効果的で、快適な室内環境を実現。レール式の折れ戸タイプなら出入りもスムーズで、使い勝手の良さも優れています。ナチュラルで上質なインテリアと調和し、ワンランク上のリビング空間を演出します。
2026.03.31
ホテルライクモダンの佇まい
上質なグレージュトーンで統一されたホテルライクな戸建て住宅に、ウッドシャッターを取り付けました。可動ルーバーにより自然光を美しくコントロールしながら、空間に陰影と奥行きを生み出します。カーテンとは異なる端正なデザインが、リビングダイニングに洗練された高級感を演出します。 落ち着いたカラーコーディネートとも調和し、まるで高級ホテルのような上質空間に。採光調整と遮光性を兼ね備えたウッドシャッターは、新築住宅や注文住宅、戸建てリフォームにも人気の窓まわりアイテムです。デザイン性と機能性を両立し、住まいの価値を高める施工事例となりました。
2026.02.12
採光と目隠しを両立するウッドシャッター
戸建て住宅のリビングに、採光と目隠しを両立するウッドシャッターをご採用いただきました。ルーバー(羽根)の角度調整により、隣家からの視線を遮りながら自然光と風を取り込み、明るく快適な空間を実現します。ウッドシャッターはサッシ枠を覆うため、窓まわりの印象がすっきりと整い、空間全体に統一感を与えるのも魅力。既存サッシを活かしながら印象を一新できるため、新築はもちろん、リノベーションにもおすすめの施工事例です。
2026.02.05
マンションの間取りを柔軟に変える
マンションの空間を、より快適で機能的に。ウッドシャッターのレール付き折れ戸タイプをご採用いただき、リビングと洋室をゆるやかにつなぐ空間設計が実現しました。 視線と光を調整できるため、閉めても圧迫感がなく、開閉によって1LDKやワンルームのような使い分けが可能。日中は開放的なリビングとして、夜は落ち着いた寝室空間として、マンションのライフスタイルに柔軟に対応します。 白を基調としたウッドシャッターは、ナチュラルからモダンまで幅広いインテリアに調和。機能性とデザイン性を兼ね備えた、マンションにもおすすめの「間仕切り」施工事例です。
2026.01.22
光をデザインする、ホテルライクなLDK
大開口の窓一面に設えたホワイトのウッドシャッターが、LDKに上質でホテルライクな雰囲気をもたらします。ルーバーの角度調整により、外からの視線を遮りながら、自然光を美しくコントロール。 グレージュを基調としたインテリアと調和し、リビングからダイニング、キッチンまで一体感のある洗練された空間に仕上がりました。デザイン性と機能性を兼ね備えたウッドシャッターが、日常をワンランク上の暮らしへと導きます。
2026.01.13
理想を叶えたアートのような空間
以前から「お部屋が完成したらクリスマスツリーを飾りたい」と思い描いていらっしゃったお客様。空間にやさしく溶け込むように採用されたのが、マットホワイトとオリーブアッシュのウッドシャッターです。内側には趣のあるステンドグラスを組み合わせ、自然素材ならではの木の質感と採光が調和した、印象的な窓まわりに仕上がりました。オリーブアッシュの落ち着いた色味は、アンティーク調の家具や照明、季節のインテリアとも相性が良く、空間全体の雰囲気を引き立てます。デザイン性と上質感を兼ね備えたウッドシャッターの施工事例です。
2025.12.26
光漏れ対策も叶うZフレームの窓
開閉頻度が高くない窓には、遮光性と納まりの美しさを重視した窓まわり仕様をご提案しました。今回は、光漏れ対策に効果的なZフレームを採用。窓のすぐ横にある大画面への外光の映り込みや光漏れを抑え、快適な視聴環境を実現しています。 リノベーションで古くなった窓枠を交換すると費用や工期がかかりますが、Zフレームなら飾り縁で窓枠を隠せます。窓枠内に納める設置方法で見た目もすっきり。まるで絵画のような仕上がりに、お客様にも大変ご満足いただけました。
2025.12.19
トイレの窓、カーテン以外の選択肢
トイレに窓を付けたものの、「カーテンは違う」「防犯が気になる」「明るさは保ちたい」そんなお悩みから選ばれているのが、NORMANのウッドシャッターです。 ルーバー(羽根)の角度調整で外からの視線を遮りながら、自然光を取り込めるため、トイレの窓でも暗くならず、防犯性と快適さを両立。
2025.12.15